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トークイベント

2020年12月12日 - 2020年12月13日

『まちづくりとアート』

12/12(土) 14:00〜

登壇:永山祐子、藤元明、細川貴司、、山本衛士、山岸大助

【¥1,000 】

建築家とアーティストに未来のまちづくりにおけるアートの役割をうかがいます。

 

 

『70年代のサブカルから80,90年の代現代美術』

12/13(日)14:00〜

杉並産業商工会館 展示室
【¥2,000 】

登壇:萩原朔美、榎本了壱、藤井雅実、小山登美夫
70年代のサブカルから80,90年の代現代美術 12月13日(日)午後2時より \2,000
各自の体験を語るトークイベント
近年の現代美術の始まりの原点を語り合う


萩原朔美
Sakumi Hagiwara

萩原朔美:日本の映像作家、演出家、エッセイスト。多摩美術大学名誉教授。前橋文学館館長。


榎本了壱
Ryoichi Enomoto

榎本了壱:日本のアートディレクター。東京都出身。武蔵野美術大学造形学部商業デザイン学科卒。1969年同校卒業後、寺山修司の映画の美術を担当し、雑誌『ビックリハウスsuper』の編集長を経て、1986年アタマトテ・インターナショナルを主宰する。その後、NHKの企画や展示をプロデュース、「世界デザイン博住友館」の総合プロデュースを担当。広告批評などでデザイン論評を寄せている。2006年、コムコム.com(komu-komu.com)を配信開始。


藤井雅実
Masami Fujii

藤井雅実:芸術哲学研究。芸術・文化評論。元「画廊パレルゴン」主宰。近著:『〈外〉への共振-哲学と芸術の限界とその〈外〉』。


小山登美夫
Tomio Koyama

小山登美夫:小山登美夫ギャラリー代表取締役 1963年東京生まれ。東京芸術大学芸術学科卒業。西村画廊、白石コンテンポラリーアート勤務を経て、1996年に小山登美夫ギャラリーを開廊。奈良美智、村上隆をはじめとする同世代の日本アーティストの展覧会を多数開催するとともに、同世代の国外アーティストを日本に紹介。

詳細

開始:
2020年12月12日
終了:
2020年12月13日
イベントカテゴリー:

主催者

阿佐ヶ谷アートストリート実行委員会
電話:
03-3313-1925
メール:
info@artstreet.jp
サイト:
artstreet.jp

会場

杉並産業商工会館
阿佐谷南3-2-19 杉並産業商工会館
杉並区, 東京都 166-0004 日本
電話:
03-3393-1501
サイト:
https://www.city.suginami.tokyo.jp/shisetsu/sangyo/shoko/1007450.html