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海外作家展

10月1日 9:00 AM - 10月11日 5:00 PM

無料
海外作家展

10/1(火)~10/11(金)9:00~17:00 ※10/6(日)休廊
Emiko Husson Chihiro Ito Eduardo Brito Katsuhiro Morita etc. / 無料


Emiko Husson
エミコ ユソン

Emiko Husson:東京中野区生まれ。パリ在住。
1972年に渡仏。2016年よりパリで誕生した「氣之道」と絵画との両立の実践。
2人展「響きの交差」galerie Impressions がパリ日本文化会館ジャポニズム2018プログラムに入選。パリ郊外バニュー市の芸術家として選ばれる、この市のコレクションに入る。


Chihiro Ito
伊藤知宏

Chihiro Ito:1980年生まれ。阿佐ヶ谷育ちの新進現代美術家、画家。武蔵野美術大学造形学部油絵科卒業。日本政府から助成金を得てニューヨークへ渡米。東京、欧米を中心に活動。Vermot Studio Center(アメリカ)のAsian Annual Awardを受賞。東京、フランス、ポルトガル(Guimaranes 2012、欧州文化首都招待〈2012〉、O da Casa!招待〈2012、13、15〉、CAAA招待〈14、15、16、17、18〉)、セルビア共和国(NPO日本・ユーゴアートプロジェクト招待〈12、14〉)、キプロス共和国(Home for Cooperation招待)中国、韓国、アメリカを中心にギャラリー、美術館、路地やカフェギャラリー、畑などでも作品展を行う。文化庁新進芸術家海外研修制度研修員(2018-19)および日米芸術家交換計画日本側派遣芸術家。The Master Art Prize 1位受賞(パリ・フランス)。フルクサスの研究も行う近年は花、野菜、音や“そこにあるものをえがく”と題してその場所にあるものをモチーフに絵を描く。 “人と犬の目が一つになったときに作品が出来ると思う。”


Eduard Brito
エドゥアルド ブリト

Eduardo Brito:Eduardo Britoは、映画、写真、そしてライティングを手掛けています。彼はポルト大学芸術学部で芸術学、文学、学芸学の修士号を取得しています。彼の研究は真実 – フィクション – 記憶の主題、ならびに本の「Or Orcadianas」(2014年)および「East Ending」(2017年)および写真シリーズのように書かれた言葉とイメージの関係に焦点を当てています。 「Un Samedi Sur Terre」(2017年)および「返品のないストーリー」(2018年)。彼は短編映画「The Scoundrel」(Paulo Abreu、2012)の脚本を書きました。「ポルトガルでの映画制作の栄光」(Manuel Mozos、2015年)、および「The Everlasting Man」(LuísCosta、2017年)、およびRodrigo Areiasと共に、長編映画「BlueBreath」(2018年)。彼は短編、短編映画「ペナンブリア」(2016)と「スロープ」(2018)を監督。


Katsuhiro Morita
森田 勝博

Katsuhiro Morita:1959年東京都墨田区生まれ
1978年示現会研究所にて絵画を学ぶ。1981年以来渡仏を繰り返しフランスに在住。絵画活動を続けることに決める。展示会ギャラリーpeinture Fraicheを始めに、その後日本で初めてギャラリー小野(東京都銀座)で個展を開き大半を売却しそれにより又フランス在住を決める。その後フランスにてsalon dʼautomneの会員になるが3年で欠席を決める。それ以降個人にてフランス、日本などで数々の個展を重ね、2005年のすみだリバーサイドホールでの個展では大半を売却しそれにより又フランスでの絵画活動を続けることになり現在に至る。

詳細

開始:
10月1日 9:00 AM
終了:
10月11日 5:00 PM
費用:
無料
イベントカテゴリー:

開催者

阿佐ヶ谷アートストリート実行委員会
電話:
03-3313-1925
メールアドレス:
info@artstreet.jp
ウェブサイト:
artstreet.jp

会場

杉並区役所区民ギャラリー
阿佐谷南1-15-1杉並区役所中棟2階
杉並区, 東京都 166-8570
電話:
03-3312-2111
ウェブサイト:
https://www.city.suginami.tokyo.jp/guide/annai/madoguchi/1004459.html